43 味熟者での展示 2016

昨年末、今帰仁の”ビストロ&カフェ味熟者”にて、芭蕉紙に染めた額装を中心に展示させていただきました。正方形の額装を並べてみたかった!をやってみました。芭蕉紙は数年前からお世話になっている染織工房バナナネシアの福島泰宏さんのもの。きっかけは次男の命名を書く和紙を探したことでした。

展示の様子 Bingata exhobition

展示の様子 Bingata exhobition

命名紙。芭蕉紙は直接貼れるほど強くないので、かならず額装します。

命名紙。芭蕉紙は直接貼れるほど強くないので、かならず額装します。

廊下の棚で販売もあります。Selling at corridor

廊下の棚で販売もありました。Selling at corridor

いつかのあじさい。hydrangea.

いつかのあじさい。hydrangea.

タイトル・沖縄の海。紅型体験用のデザインを芭蕉紙に。

タイトル・沖縄の海。紅型体験用のデザインを芭蕉紙に。

I held a small exhibition at Mijukumono-restaurant in Nakijin, Nov. to Dec. 2016.I forgot to show these. I dyed Bingata on Banana paper called basyo-shi. When I searched Washi in Okinawa, I met Mr, Fukushima who made basyo-shi from Banana plants that grown by himself. Basyo-shi works is not strong so that it need frame.

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